「Escape from Tarkov」タルコフユニバース初の実写短編映画が公開!

Dear Escapers!

翻訳遅くなり申し訳ございません、、
すでに動画をご覧になった方も多いと思います。

Tarkovユニバースの舞台設定等に興味を持たれた方は、

ぜひこちらの記事もご覧頂ければと思います。

Battlestate Gamesは、マルチプレイヤーオンラインFPS”Escape from Tarkov”に基づくフィルムシリーズ「RAID」の最初のエピソードを公開致しました。 アントンローゼンバーグ監督により映画化されたこのシリーズでは、EFTと同様にロシアとヨーロッパの国境の経済特別地区であるノルビンスク地域で発生した紛争が舞台となります。

USECとBEARの2つの民間軍事会社に加え、タルコフ市に残った市民ギャングであるScavの紛争が繰り広げられる中で、 主人公は占領された都市タルコフに取り残されてしまいました。国連平和維持軍とロシアの軍隊によって出口を閉鎖されてしまった状況を乗り越える事が出来るのか…

このお知らせは、スタジオの公式Twitchチャンネルにてアナウンスされました。そのライブの中でTarkovの港のエリア中央のチェックポイントの一つである監視カメラの映像が公開されました。ゲームではPeacekeeperとしてお馴染みのTadeusz Pilsudskiを確認する事が出来ます。彼はポーランド人の国連の派遣団の補給官であり、彼の生活を以下の録画で確認する事が出来ます。

公式フォーラム(日本語)
公式フォーラム(英語)